ライフハック

大学生にこそひげ脱毛をお勧めする理由3選。

今回は大学院生の僕が大学生のうちにひげ脱毛しておけばよっかったな~と思ったので、
お勧めできる理由を紹介します。

ズバリ

  • 時間があること
  • 就活に理があること
  • 髭剃りが楽になること
  • です。
    ずぼらの人にとっていいことづくめなのでぜひ読んでひげ脱毛の検討をしてください。

    髭を脱毛する時間がある

    なんといっても大学生には時間がたくさんあります。
    ひげ脱毛を行うには膨大な時間が掛かるのです。

    何も知らない人に説明をすると
    一回のレーザー脱毛施術は15分程度で済みます。
    その時はとんでもなく痛いのですが、
    終わるのは15分です。

    しかし、1回の施術では全部のひげを一網打尽に出来るわけではなく
    全滅を目指すと1年から2年は少なくとも見積もっておかなければなりません。

    しかも、僕の通う湘南美容外科クリニックでは、
    予約が取りづらいという難点があります。
    人気が高い証拠ですね。

    他の点では湘南美容外科最高で、安い、効果があるのに点を兼ね備えております。

    在学期間が4年もある

    一つ目の時間があるの意味は、在学期間が長いことです。
    マクロの視点ですね。

    先ほども書きましたが、ひげ脱毛には1~2年が掛かるのです。

    その時間を見越すと在学中、
    大学2年生や3年生に脱毛を始めるのが良い手なのです。

    良いタイミングで始めることができます。

    平日の昼に脱毛できる

    次の時間があるはミクロの視点になります。
    大学生の生態を知っているのでわかりますが、
    大学生は平日中に、授業や実験の合間を縫ってクリニックに通うことができます。

    予約をとれなくてやきもきする必要がないのです。
    暇になった瞬間に気軽にひげ脱毛に通うことができるのです。

    これはとんでもないメリットなのです。

    髭がないと就活が楽になる

    僕はひげを蓄えるのが大好きなのです。
    大学にいる間はひげをわんさか蓄える系の学生でした。

    しかし、卒業を2年前くらいに迫ると、
    就活の時期がやってきます。
    好むと好まざるとに限らずに
    ひげはそらないといけないわけです。

    今までそることを拒否してきた僕からするととっても嫌なんですね。
    でも、そりました。

    その時に思うわけです。

    マッキー
    マッキー
    あれ?ひげ無くてよくね??

    なぜでしょうか?
    この文化の中ではひげは不要なのです。
    勝手に生えてくるものなのに。
    まったく勝手極まりない文化です。

    でも、この文化の中で生きていくのですから従わなければならないのです。
    じゃあ自分を改造しちゃえばいいという考え方で
    ひげ脱毛を始めちゃいました。

    髭脱毛する時期には気をつけろ

    就活をしていると気づいたのですが、
    脱毛期間は1年間くらいかかるわけですね。
    去年の11月に初めてやっとちょろちょろレベルのひげになりました。
    少し遅かったわけですね。

    マッキー
    マッキー
    皆さん、善は急げですよ

    髭剃りが楽になる

    今更そういう話をするのかといわれるかもしれませんが、
    髭剃りが圧倒的に楽になります。

    いまでも週に1回はそらないといけません。
    それでも週に1回です。

    髭剃りの時間的な節約

    ひげ脱毛を調べ上げると必ず目にする話すですが、
    時間的な節約になります。
    昔は僕の場合2日に1回は髭剃りしていたのですが、
    今では週に1回になりました。

    これを生涯レベルで積算するとすごい時間の節約になるよ。
    みたいなことです。
    これはマジでいいです。

    電動髭剃りでまだ濃ゆいところをさっとなぞるだけでよくなります。
    (あごの1部分)

    髭の剃り残しの撲滅

    僕レベルのずぼらになるとそり残しは相当のものになります。

    首だったり、あごのヘリの部分だったり、
    なんか局所になってるところは髭剃りが入りづらいんですね。
    というか顔なんて局所しかないし。。。
    でも、そういうところこそひげを消してあるので
    今ではそんなところやる必要もないのです。

    本当にあごをさっとしただけで終わりです。
    ありがたや。

    髭剃りによる肌荒れの消滅

    髭剃りはただを生きずつける行為になります。
    カミソリがはだをなぞる中でひげに引っかかると力を加えて
    ひげを歯でせん断するわけですが、その時に肌にも負担をかけます。

    僕はもともとニキビがちな肌だったので、
    髭剃りをすると毎回のように肌から血が出てたり、
    できものが再発していたりしました。

    肌を傷つけるかどうかは毎回のひげに対する確率で決まりますね。
    髭剃り全体で見たときは肌荒れを起こすかどうかはその確率での
    ひげの本数だけある反復試行になります。

    つまり、ひげの本数が少ないほうが
    引っかかる回数は少なくなるので
    肌荒れを起こす可能性も低くなります。

    もちろん1本1本に対する肌荒れ確率は変わらないのですが…

    まとめ

    ひげ脱毛によって僕の髭剃り頻度は週1になりましたし、
    肌荒れもほとんど起きなくすることができました。

    大事な時に肌から血が出ていたり、
    正装の時に肌荒れを起こしているようなリスクもなくなりました。

    日本の会社で就職する気がある人なら
    ひげは脱毛しておくとよいと思います。

    マッキー
    マッキー
    れっつひげ脱毛

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